私はアーティストを夢見ています。中一でミセスが大好きです。なぜだか自分でもわからないですが、音楽をやりたいと思っていくうちに学校に行きたくなくなりました。音楽をしたいから行きたくないって思ってるわけでもないしいじめなんかもない。心当たりがあまりないんです。クラスメイトだって男女仲良くて普通に話してくれるし。いや、普通以上にすごく仲良くしてくれて遊びなんかもたくさん誘ってくれるような子たちで先生もスクールカウンセラーの予約をしてくれるだけでなく音楽がやりたいことをすごく肯定しつつもこうしたら学校に来れるんじゃない?って言ってくれたり時間を空けて話してくれます。先輩も部活に行けてなくてもたまに行った日はすごく歓迎してくれるし恵まれてるなと思いますし感謝でしかないです。ただ、学校に行く気になりずらいんです。我儘ですよね。自分でも自分を肯定してません。それもすこし悩みの種になっています。音楽だって、親は肯定しきってくれているわけではありません。そりゃそうですよね。学校にも行かないで音楽をしてわからない勉強は周りの子に教えてもらうとか自己中でしかないですよね。すごく気持ちもわかります。私は親に思いを打ち明けることもないので親は私がどう思ってるのかわからなくてとにかく学校に行けって強制的に行かされてすごく苦しかったです。行ったら行ったで楽しいんですけどね。叱責されて学校に行かされるのがつらかった。なので友達に相談して思いを紙に書きました。違う中学校で音楽を本気でやっている子とつながってそのこと本気でバンドを組んで音楽をしたい。応援してくれたらうれしい。学校には行けるペースで行きつつ自分でできる勉強もすると書きました。そのおかげで学校に頑張っていくという約束でエレキギターを買ってもらいました。しかしスマホの制限のせいで作曲ができないのです。その友達は違う中学校で家も遠いので毎日一緒に通話をしてます。それでも制限がなくなってしまって困ってると親に言ったら夜9時までなら解除してあげるってなったんですけど作曲がはかどるのって深夜だし、夜に呑まれそうな日こそ曲を書きたいのです。だから私は勝手にパスワードを解除してしまってそれが親にばれてしまいました。ボイスメモも使えないからメロディーも覚えておけないし。結局遅刻してでも最近は一週間に2日は休んでたのが8日連続で行けてます。でも、遅刻するときは私は何時に行くと決めても直前でやっぱ無理かもってなって親を怒らせてしまいます。じゃあいつなら行けるんだよ!時間をちゃんと言って!って怒鳴られます。その通りです。分かってます。言われなくたって私が親を困らせてるのはわかってます。社会不適合でごめんなさい。そんな日から解放されたいです。私だってできることなら普通に学校に行って幸せな大人になったら家庭を築いて、、、そんな毎日を過ごしたかった。でも、音楽しかないんだと。分かり切ってくれることはないんだと思うたびにやっぱり私は普通と違うんだと思います。制限を解除したのがバレたのは今のことです。なにか質問があったら言ってください。アドバイスや声掛けが欲しいです。現実的なことでもいいです