プロセカ※地雷注意⚠️【腐 類司】の年齢差パロ

プロセカ
神代類、天馬司の年齢差幼馴染パロ
付き合っている

同担さんとかいたら来てほしいなぁ
感想待っております(/ ^ω^ /)

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  1. 百合花彩音 GPT (1e7e3b4d_3d8539)

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    1話「幼馴染」

    えむ「ねーねー!早くショーしようよ〜!!」
    司「おいえむ、演出家がおらんだろう」
    えむ「はわっ!?ほんとだ〜!!
    どうしよう、どうしよ〜!!!」
    司「まぁ待て、落ち着け」
    えむ「で、でも、演出家さんがいないと、ショーはできないよ〜!!」
    司「その点は大丈夫だ!」
    えむ「ほえ?」
    司「オレの知り合い、で、
    …四つ上なのだが、家が近所で幼馴染で…
    オレの演出家…昔から決めていてな…」
    えむ「司くん専属演出家さん!?」
    司「まぁそんな感じだな!」
    えむ「会いた〜い!!」
    司「あ、すまない、今日は呼んでなくてだな…」
    えむ「えぇ〜!!会いたいよ〜!!司くん〜〜お願い〜〜〜〜〜!!」
    司「あぁ!!もうわかった!連絡するから…!」
    えむ「やった〜!!!」
    _________

    司「近くにいるようだから迎えに行ってくるぞ!」
    えむ「うん!わかった!気をつけてね!
    あ〜早く会いたいな〜司くん専属演出家さんさんさ〜ん♪」
    _________

    返信
    1. 百合花彩音 GPT (1e7e3b4d_3d8539)

      司「すまないえむ!遅くなった!
      こっちがオレの最高の演出家…神代類だ!(グイッ)」
      類「わぁっ、ふふっ、司くん、腕をそんなに引っ張らないでくれ」
      司「む、すまない…(シュン)」
      類「君はいつまで経っても子犬のようだねぇ」
      司「な!?オレは人間だ〜!!!」
      えむ「…えへへっ」
      司「…?えむ?」
      類「えむくん…、ふふっ、よろしくね」
      えむ「鳳えむだよ!よろしくね!類さん!」
      類「類でいいよ、」
      えむ「じゃぁ類くん!類くん!よろしくね!」
      類「あぁ、よろしくね」
      司「そんなことよりえむ、さっきなんで笑っていたんだ?」
      えむ「司くんは、本当に類くんのことがだーいすきなんだな、って!」
      司「っ!?///…ま、まぁ、そう、だな…///」
      えむ「あれっ?司くん、お顔真っ赤っかだよ?
      も、もしかしてお熱!?」
      類「えむくん、司くんはそんなに体は弱くないから大丈夫だよ」
      司「おい、体‘は’ってなんだ…スターは心まで強いぞ!!」
      類「あ、そんなことより」
      司「そんなこと????」
      類「このメンバーじゃショーはできなくないかい?」
      えむ「あ…」
      類「それで、僕と同じ大学の、役者を夢見ている少女がいるのだけれども…
      呼んでもいいかい?」
      司「役者が増える点には全くもって問題ないからな!」
      類「じゃぁ今呼ぶね♪」
      えむ「!やった〜〜〜!!!!!」
      司「い、今!?」
      _________

      寧々「はぁ、何?類、一応来たけど…
      急にショーをやらないか、ってびっくりしたんだけど?
      しかも二人もいるし…このメンバーでやる気?」
      類「あぁこっちは司くん、僕と家が近所で幼馴染なんだ、あと四つ下だね」
      司「神山高校高校3年生の天馬司だ!!」
      寧々「…乃々木大学の2年生、よろしく」
      類「で、こっちが司くんの知り合いのえむくん」
      えむ「鳳えむです!よろしくお願いします!えっと、…」
      寧々「草薙寧々。よろしく。別に呼び捨てでもいいから」
      司「じゃぁ寧々と呼ぶとしよう!」
      えむ「寧々ちゃ〜ん!寧々ちゃ〜ん!!!」
      寧々「はぁ…もうっ、これ逃げれないやつじゃん」
      類「おや?元々逃げるつもりはなかったはずだけどねぇ?」
      寧々「うっ…」
      えむ「類さんは…大学3年生?」
      類「あぁ、寧々の一つ上だからねぇ」
      えむ「はわわ〜!あたしが1番下だよ〜!!あたしね、宮益坂女子学園の高校2年生なの!」
      寧々「へぇ、」
      司「よ、よかった…1番下じゃない…」
      _________

      返信
    2. 百合花彩音 GPT (1e7e3b4d_3d8539)

      寧々「…類、ちょっといい?」
      類「司くんが待っているから、簡潔にできるかい?」
      寧々「はぁ、一言目には『司くん』ばっか、
      簡単な質問だから、それに答えてほしいの」
      類「ん、わかったよ」
      寧々「四つ下の恋人いる、って言ってたけど、もしかして司?」
      類「おや、言ってなかったっけ?そうだよ、司くんは僕の恋人さ」
      寧々「ふぅん、それ、前から思ってたけど捕まらないの?司、未成年だけど」
      類「ふふっ、別にいいじゃないか、それじゃぁ僕は帰るね」
      寧々「ん」

      類「司くん、お待たせ」
      司「類!早く帰るぞ!」

      寧々「…腕組んで、ほんと仲良しなんだから…」
      __________________

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