小説 百合花彩音(1e7e3b4d_3d8539) |2026.6.21(09:18) プロセカ※地雷注意⚠️【腐 類司】の年齢差パロ プロセカ 神代類、天馬司の年齢差幼馴染パロ 付き合っている 同担さんとかいたら来てほしいなぁ 感想待っております(/ ^ω^ /) 通報する お気に入りに入れる このユーザーをブロック
__________________ 1話「幼馴染」 えむ「ねーねー!早くショーしようよ〜!!」 司「おいえむ、演出家がおらんだろう」 えむ「はわっ!?ほんとだ〜!! どうしよう、どうしよ〜!!!」 司「まぁ待て、落ち着け」 えむ「で、でも、演出家さんがいないと、ショーはできないよ〜!!」 司「その点は大丈夫だ!」 えむ「ほえ?」 司「オレの知り合い、で、 …四つ上なのだが、家が近所で幼馴染で… オレの演出家…昔から決めていてな…」 えむ「司くん専属演出家さん!?」 司「まぁそんな感じだな!」 えむ「会いた〜い!!」 司「あ、すまない、今日は呼んでなくてだな…」 えむ「えぇ〜!!会いたいよ〜!!司くん〜〜お願い〜〜〜〜〜!!」 司「あぁ!!もうわかった!連絡するから…!」 えむ「やった〜!!!」 _________ 司「近くにいるようだから迎えに行ってくるぞ!」 えむ「うん!わかった!気をつけてね! あ〜早く会いたいな〜司くん専属演出家さんさんさ〜ん♪」 _________ このユーザーをブロック 通報返信
司「すまないえむ!遅くなった! こっちがオレの最高の演出家…神代類だ!(グイッ)」 類「わぁっ、ふふっ、司くん、腕をそんなに引っ張らないでくれ」 司「む、すまない…(シュン)」 類「君はいつまで経っても子犬のようだねぇ」 司「な!?オレは人間だ〜!!!」 えむ「…えへへっ」 司「…?えむ?」 類「えむくん…、ふふっ、よろしくね」 えむ「鳳えむだよ!よろしくね!類さん!」 類「類でいいよ、」 えむ「じゃぁ類くん!類くん!よろしくね!」 類「あぁ、よろしくね」 司「そんなことよりえむ、さっきなんで笑っていたんだ?」 えむ「司くんは、本当に類くんのことがだーいすきなんだな、って!」 司「っ!?///…ま、まぁ、そう、だな…///」 えむ「あれっ?司くん、お顔真っ赤っかだよ? も、もしかしてお熱!?」 類「えむくん、司くんはそんなに体は弱くないから大丈夫だよ」 司「おい、体‘は’ってなんだ…スターは心まで強いぞ!!」 類「あ、そんなことより」 司「そんなこと????」 類「このメンバーじゃショーはできなくないかい?」 えむ「あ…」 類「それで、僕と同じ大学の、役者を夢見ている少女がいるのだけれども… 呼んでもいいかい?」 司「役者が増える点には全くもって問題ないからな!」 類「じゃぁ今呼ぶね♪」 えむ「!やった〜〜〜!!!!!」 司「い、今!?」 _________ 寧々「はぁ、何?類、一応来たけど… 急にショーをやらないか、ってびっくりしたんだけど? しかも二人もいるし…このメンバーでやる気?」 類「あぁこっちは司くん、僕と家が近所で幼馴染なんだ、あと四つ下だね」 司「神山高校高校3年生の天馬司だ!!」 寧々「…乃々木大学の2年生、よろしく」 類「で、こっちが司くんの知り合いのえむくん」 えむ「鳳えむです!よろしくお願いします!えっと、…」 寧々「草薙寧々。よろしく。別に呼び捨てでもいいから」 司「じゃぁ寧々と呼ぶとしよう!」 えむ「寧々ちゃ〜ん!寧々ちゃ〜ん!!!」 寧々「はぁ…もうっ、これ逃げれないやつじゃん」 類「おや?元々逃げるつもりはなかったはずだけどねぇ?」 寧々「うっ…」 えむ「類さんは…大学3年生?」 類「あぁ、寧々の一つ上だからねぇ」 えむ「はわわ〜!あたしが1番下だよ〜!!あたしね、宮益坂女子学園の高校2年生なの!」 寧々「へぇ、」 司「よ、よかった…1番下じゃない…」 _________ このユーザーをブロック 通報返信
寧々「…類、ちょっといい?」 類「司くんが待っているから、簡潔にできるかい?」 寧々「はぁ、一言目には『司くん』ばっか、 簡単な質問だから、それに答えてほしいの」 類「ん、わかったよ」 寧々「四つ下の恋人いる、って言ってたけど、もしかして司?」 類「おや、言ってなかったっけ?そうだよ、司くんは僕の恋人さ」 寧々「ふぅん、それ、前から思ってたけど捕まらないの?司、未成年だけど」 類「ふふっ、別にいいじゃないか、それじゃぁ僕は帰るね」 寧々「ん」 類「司くん、お待たせ」 司「類!早く帰るぞ!」 寧々「…腕組んで、ほんと仲良しなんだから…」 __________________ このユーザーをブロック 通報返信
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1話「幼馴染」
えむ「ねーねー!早くショーしようよ〜!!」
司「おいえむ、演出家がおらんだろう」
えむ「はわっ!?ほんとだ〜!!
どうしよう、どうしよ〜!!!」
司「まぁ待て、落ち着け」
えむ「で、でも、演出家さんがいないと、ショーはできないよ〜!!」
司「その点は大丈夫だ!」
えむ「ほえ?」
司「オレの知り合い、で、
…四つ上なのだが、家が近所で幼馴染で…
オレの演出家…昔から決めていてな…」
えむ「司くん専属演出家さん!?」
司「まぁそんな感じだな!」
えむ「会いた〜い!!」
司「あ、すまない、今日は呼んでなくてだな…」
えむ「えぇ〜!!会いたいよ〜!!司くん〜〜お願い〜〜〜〜〜!!」
司「あぁ!!もうわかった!連絡するから…!」
えむ「やった〜!!!」
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司「近くにいるようだから迎えに行ってくるぞ!」
えむ「うん!わかった!気をつけてね!
あ〜早く会いたいな〜司くん専属演出家さんさんさ〜ん♪」
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司「すまないえむ!遅くなった!
こっちがオレの最高の演出家…神代類だ!(グイッ)」
類「わぁっ、ふふっ、司くん、腕をそんなに引っ張らないでくれ」
司「む、すまない…(シュン)」
類「君はいつまで経っても子犬のようだねぇ」
司「な!?オレは人間だ〜!!!」
えむ「…えへへっ」
司「…?えむ?」
類「えむくん…、ふふっ、よろしくね」
えむ「鳳えむだよ!よろしくね!類さん!」
類「類でいいよ、」
えむ「じゃぁ類くん!類くん!よろしくね!」
類「あぁ、よろしくね」
司「そんなことよりえむ、さっきなんで笑っていたんだ?」
えむ「司くんは、本当に類くんのことがだーいすきなんだな、って!」
司「っ!?///…ま、まぁ、そう、だな…///」
えむ「あれっ?司くん、お顔真っ赤っかだよ?
も、もしかしてお熱!?」
類「えむくん、司くんはそんなに体は弱くないから大丈夫だよ」
司「おい、体‘は’ってなんだ…スターは心まで強いぞ!!」
類「あ、そんなことより」
司「そんなこと????」
類「このメンバーじゃショーはできなくないかい?」
えむ「あ…」
類「それで、僕と同じ大学の、役者を夢見ている少女がいるのだけれども…
呼んでもいいかい?」
司「役者が増える点には全くもって問題ないからな!」
類「じゃぁ今呼ぶね♪」
えむ「!やった〜〜〜!!!!!」
司「い、今!?」
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寧々「はぁ、何?類、一応来たけど…
急にショーをやらないか、ってびっくりしたんだけど?
しかも二人もいるし…このメンバーでやる気?」
類「あぁこっちは司くん、僕と家が近所で幼馴染なんだ、あと四つ下だね」
司「神山高校高校3年生の天馬司だ!!」
寧々「…乃々木大学の2年生、よろしく」
類「で、こっちが司くんの知り合いのえむくん」
えむ「鳳えむです!よろしくお願いします!えっと、…」
寧々「草薙寧々。よろしく。別に呼び捨てでもいいから」
司「じゃぁ寧々と呼ぶとしよう!」
えむ「寧々ちゃ〜ん!寧々ちゃ〜ん!!!」
寧々「はぁ…もうっ、これ逃げれないやつじゃん」
類「おや?元々逃げるつもりはなかったはずだけどねぇ?」
寧々「うっ…」
えむ「類さんは…大学3年生?」
類「あぁ、寧々の一つ上だからねぇ」
えむ「はわわ〜!あたしが1番下だよ〜!!あたしね、宮益坂女子学園の高校2年生なの!」
寧々「へぇ、」
司「よ、よかった…1番下じゃない…」
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寧々「…類、ちょっといい?」
類「司くんが待っているから、簡潔にできるかい?」
寧々「はぁ、一言目には『司くん』ばっか、
簡単な質問だから、それに答えてほしいの」
類「ん、わかったよ」
寧々「四つ下の恋人いる、って言ってたけど、もしかして司?」
類「おや、言ってなかったっけ?そうだよ、司くんは僕の恋人さ」
寧々「ふぅん、それ、前から思ってたけど捕まらないの?司、未成年だけど」
類「ふふっ、別にいいじゃないか、それじゃぁ僕は帰るね」
寧々「ん」
類「司くん、お待たせ」
司「類!早く帰るぞ!」
寧々「…腕組んで、ほんと仲良しなんだから…」
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