芸能活動について

私は、5年生のころから町を歩いているときにスカウトされることが多く、芸能界には興味をもっていました。(自慢ではありません)
6年生になり、中学進学する5ヶ月前のタイミングで芸能活動をしたいと言いましたが、拒否されました。今は、バレエ、ボーカル、ダンスをしていて、部活は剣道をしています。バレエは、3歳の頃からやっているので、姿勢や所作、筋肉、体幹には自信があります。
親を説得するのがやはり最難関でしょうか。
たくさんの方のご意見いただきたいです。

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  1. けいちゃん GPT (6962558a_645709)

    そんなにスカウトに声を掛けられるなんて、ゆうさんは相当目を引くんですね。

    ところで、私の回答は読んでもらえていないようです。
    どの回答も必ず役に立つとは限らないということは分かっているので構いませんが。


    ちょっと私のことを話します。
    多分小5。
    水泳の授業の時に友達に体毛のことで揶揄されたようだと言うことで、帰宅後両親に泣いて話したらしいです。
    親は全力で私をなだめたそうで、だから安心したか私は記憶がありません。
    ただ私は記憶がないので何も思わず、悩みもせず当たり前に過ごしていました。

    ところが中学に上がったら父に脱毛に連れて行かれました。
    当時この地域で中学生や高校生でも脱毛してる子はいない時代です。
    親は私が2年弱我慢してきたと思ったそうです。
    前記の話と一緒にしてくれました。

    親は子供の要求を必ず二つ返事で答えてくれるとは限りません。
    我が家で言えば、必ず交渉が必要です。
    場合によってはディベートが入ります。
    それと普段の様子も観察し考慮します。

    駄々っ子の幼児のように、やりた〜い欲しいっ!って騒いでいても、もう中学生なら逆効果でしょう。
    それにゆうさんの希望は、私の脱毛とはレベルが違います。
    脱毛なんかお金で形のつく話ですが、芸能活動なら人生が掛かっています。
    進学校の選択も熟慮の上の小学校受験だったはずです。
    それを覆すだけの確証を、両親が持てるかって問題です。
    言葉による説明も必要ですが、普段の態度も重要です。

    自分の主張をしているだけでは交渉とはいえません。
    どこぞの国の大統領たちが悪い見本を見せていますが、拳を振り上げるとか、言うこと聞かないと損をするよというのは全然ディールとは言えません。

    でも、希望の道に進めたとして、恐らく親の説得交渉などは難関ではありません。
    芸能事務所に登録している人は五万といます。
    そこからチョイ役でも仕事があるか、更に名前の出る仕事が得られるか、継続するかというところの方が遥かに難関でしょう。
    親はまだ情が含まれる判断をしますが、お仕事は第三者の客観的判断で決まります。↵


    それにしても、スカウターはどうしてご両親のところに来ないんでしょう。
    力になってもらえるのに。

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