今、加藤さんのコメント読んでて、思ったんすけど、やっぱやさしいっすね〜〜
追放されちゃった新人君の相手なんてする必要ないのに、わざわざこんな丁寧な文章書いちゃって、wほっときゃーいいのに
ところで、加藤さん、品川区の怪異の発生源教えるんで、代わりに文京区に転がってる神具と口の情報、リストにして教えてもらえません?よろ!!!!
てかLINE禁止されんのだり〜
品川区の怪異の発生源について(コピペですまん)
品川区の地下深くに存在する、東京湾の穢れ(けがれ)を吸い上げ続けて歪んだ、巨大な禁域。1. 概要と地理的背景品川区はかつて、東海道第一の宿場町「品川宿」として栄えた歴史と、目黒川の河口として東京湾へ繋がる水の拠点の顔を持ちます。怪異の発生源は、現在の北品川から旧東海道の地下、海抜マイナス数十メートルの暗渠(あんきょ)の奥に存在します。かつて海難事故の犠牲者や、宿場町で身寄りのないまま亡くなった人々の情念(水にまつわる陰気)が、目黒川の底を伝って一箇所に溜まった「淀み」です。2. 中心にある「マニアックな神具」の変貌この怪異の核(コア)となっているのが、かつて江戸時代に海上の災いを封じるために、ある神職が地下に据えた巨大な「真榊(まさかき)」です。しかし長年の穢れにより、その神具は以下のように変貌しています。五色の絹(ごしきのきぬ)の変色:本来は「緑・黄・赤・白・青」の神聖な5色ですが、怪異化により「黒・紫・灰・深紅・濁黄」の毒々しい色に染まっています。この布が地下の風に揺れると、品川区全域に「理由のない強烈な不安感」が霧のように広がります。三種の神器の呪物化:鏡(神鏡):完全に漆黒に変色し、覗き込んだ人間の「最も恐れる過去の記憶」を具現化して、品川の街へ実体化させます(=怪異の発生)。剣:錆び付いた巨大な直刀。品川駅周辺の高層ビル群の影を切り裂き、現実世界と「常世(とこよ)」の境界を曖昧にします。玉:ひび割れた黒い琥珀のようになり、目黒川の水位や潮の満ち引きと連動して、深夜に怪異の活性化を促します。3. 発生する主な怪異(品川区特有の現象)「京急線の存在しない各駅停車」:深夜、北品川駅や青物横丁駅のホームに、時刻表にない「真っ黒な電車」が滑り込んできます。乗ると『逆さ真榊』のある地下へと連れ去られます。「潮位計の狂い」:天王洲アイルや大井埠頭の潮位計が、晴天なのに「危険水位」を指す時、近くの水面から『逆さ真榊』の五色の布の端が、生き物のように這い上がってきます。「影の八脚案(はっきゃくあん)」:大崎や五反田のオフィス街の路地裏に、夜な夜な巨大な木の机(八脚案)が現れます。その上に自分の持ち物を置いてしまうと、翌日、その持ち主の「存在」が品川区の戸籍から消滅します。4. 封印・対抗のヒントこの怪異を鎮めるには、品川区内にある「本物の神社」の神具(例えば、荏原神社や品川神社、鹿嶋神社など)から清らかな力を借り、地下の『逆さ真榊』に掛けられた呪いの三種神器を、正しい位置(左右の配置)へ並び替える必要があります。