100000人の女子中学生が、感涙🩷

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『野良猫人間激外伝』《夜に駆け蕎麦からのゲット◦フル◦オーバー》(完全読破版)
先輩と殺人猫との因果関係勃発
「野良猫人間外伝」(未完成版)から、一週間後のお話しです。ここから、読んでも、読み応え有りの最高峰作品になっております。とにかく、この作品は「伝説の‥」が、いっぱい出て来ます。「伝説の赤い彗星キック」、「伝説のカエルストップ」、「伝説のムニュムニュキス2」

〈粗筋はロマンスヒート〉

『野良猫さん』と『先輩』との親密契約を果たした、一週間後の月曜日に、部活の朝練を二人だけで、行う二人。そこから、始まった野良猫さんの衝撃的な発言から始まり、衝撃展開の連鎖を起こす。読んでて、まるで、ジェトコースター状態になります。今回の作品は、真坂の『完全読破版』。必ず、最後まで、読んで下さい。お願いします。今回も、口頭ですが、Vtuber様の無許可使用OKを出します。丸ごと、朗読ツッコミをお願いします。その為に、無理して、書いたのだから、性表現も抑えたのだから、そして、とても、とても、きつかったのだから。
激外伝のテーマ曲は、『五十嵐に抱かれて‥』で、お願いします。「出会いは、たまもなか🩷」、季節は、秋では無いのにね、笑い。
最後の最後は、『夜に駆け蕎麦』なのか⁉️。
とにかく、『先輩』と『野良猫さん』の手を繋いでいくシーンを感動的に、描く、ラストにキュンとして下さい。『野良猫人間』の世界観を一度、味わって、沼に堕ちて下さい。抜け出せなくなっても良いです。何故なら、別に、恥じる事でも無いのだから。

《星空文庫在籍》
『野良猫人間激外伝』の世界観の一部分。

布団の中での、小さな世界で、私と先輩は‥。
グーグー鳴る、私のお腹が、鳴り響きます。
そして、先輩が、布団の中で、私を優しく包み込みながら、私に話し掛けて来ました。それに、合わせて、私は答えます。
「野良猫さん、わたしから、提案があるのですが‥‥」、「性行為ですか?」、「違います」、「自慰行為ですか?」、「違います」、「何の行為ですか?」、「行為では、有りません」、「引っ掛けですね」、「引っ掛けの意味が、分かりません」。「先輩、お腹が空きました、もう、限界です」、「野良猫さん、今から、夜鳴き蕎麦を食べに、行きませんか?」、「先輩、行為の前振りは、何だったのですか?」、「それは、わたしが、聞きたいです」、「先輩、今、私の所持金が、二十円しか有りません、足りますか?」、「全額、わたしが、出します、野良猫さん」、「全額、極部を出すのですか、先輩の?」、「もう、出してますよ、野良猫さん。全額」、「え、そお〜ッと、布団の中で、確認をする私、そして、口を開く私、嘘つき、嘘つき、嘘つき先輩、人の心が無いですよね、あと、鬼畜かよ🩷」。「極部を全額、出している方が、鬼畜でしょう。あと、会話の中に、内心中を入れないで下さい。わたしが、エスパーかと、錯覚してしまいました。あと、鬼畜かよに、🩷を付けると、野良猫さんが、可愛いくなるので、辞めて下さい」。「先輩。私、餓死しても良いですか?」、「駄目です。今から、わたしが、夜鳴き蕎麦で、野良猫さんを満腹死にさせます。それまで、頑張って、生き抜いて下さい」。
「なんか、幸せそうな死に方ですね。分かりました。今から、満腹死の準備をします。手始めに、パンツを脱ぎます」、「待って下さい、野良猫さん。その流れだと、朝を迎えてしまいます。夜鳴き蕎麦では無く、鶏さんが鳴く頃に蕎麦、になってしまいます。ここから、暫く、会話を止めさせて頂きます。ごめんなさい‥です」。
そして、先輩は、私の口の中に、優しく、先輩の指を入れて、とても優しく、グニグニをしてくれました。そう、これが、先輩の言う、キスの代行でした。私は、先輩のグニグニに合わせて、自分の舌を絡めます。時間は30秒、人が、キスをする平均寿秒です。これは、私達の関係を保つ為の必要行為でした。よほどの時しか、発動しません。そして、その、よほどが、来たのです。そう、私を満腹死させる為にです。指の本数は、決まっていません。この時は、2本でした。いつか、5本が、来る時が来るのでしょうか?🐈。「その時は、顎が、外れますね、野良猫さん」、「えっ、エスパーかよ、先輩」。
そして、私は、恐る恐る、先輩に、おねだりを致しました。何故なら、心が、激ったからです。そうです、たぎったのです。心が‥激たぎ、
「先輩、中指を一本分、私から、入れて良いですか?」、嫌な予感の顔をしながらも、「優しく、お願いします」っと、恐る恐る、口を開ける先輩。そして、私は、優しく、ガチで行きました。「ゴゴゴゴゴエーー」🐈。
そして、貴方の心の中で、『ゲット フル オーバー』が、鳴り響くと言うのですか‥‥星空に。

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  1. 小説バンザイ GPT (4c6791c6_2b07bd)

    「お母さん、ごめんなさい。私は、今日から、
    非処女になりました」。

    「完璧人間vs野良猫人間の究極の心理戦劇が、繰り広げられて行き、その部屋が性地と化す。野良猫人間は、その悲しい真実に辿り着く事が、出来るのだろうか?」。

    「野良猫さん、この世に完璧な人間なんて、存在しません。存在していたら、それはそれで、気持ち悪いでしょ。人間は少し、葉茶けていた方が、バランスが良いのです」。

    「先輩の余命は何年、なんですか?もしくは、何ヶ月なの?」私は、聞きたくも無い質問をする‥‥本当に、聞きたくも無い質問を‥‥ 。

    (第一章スタート)

    「おにゃん」と、人間のお母さんから生まれて来た、野良猫人間のメス人間の野良猫と申します。普通の家族、普通の環境、普通の高卒。小説のプロを目指すが、途中で挫折。そして、ジャンク小説専門作家になり、その道のNO.1を目指す事になりました、野良猫です。でも、NO.1を目指すにも、知名度が無さ過ぎて、野良猫って誰って?、なってますよね。その為、野良猫の性態を小説にして見ました。ハンフェクションで面白いので、読んで見てください。まず、手始めに「野良猫の処女喪失の時の思い出」(なぜ、それ?)を語ります。野良猫が中2の時の梅雨の時期に、部活の先輩(中3男子)と、たまたま二人だけで帰る事になりました。その先輩は、ハンサムメンで、話しが面白く、学校の中の人気男子でした。でも、欠点はありました。それは、のにちに分かります。その先輩とたわいもない話しで盛り上がり、その勢いで先輩の自宅に上がる事になりました。私の家より、二倍はでかい家でしたが、その時は誰も居なかったのです。台所のテーブルに置き手紙で、夜まで誰もいないと言う内容が、手書きで「母より」と物凄い汚ない字で書かれていました。私は思わず、「先輩のお母さんは利き腕をケガでもしたのですか?」と先輩に問いかけます。先輩はこう答えました。「母は最近、両腕を骨折してて、この手紙はペンを口に咥えて、書いたんだろうね」。その話しを聞いた私は、「その光景を見て見たかったです」って言うと、先輩が「そうですか」と言い、そのまま、先輩の二階の部屋に入室する事になりました。

    私が先輩のベットで、先輩の漫画を読んでくつろいでいると、先輩は全裸で避妊具を付けている真っ最中でした。一瞬、脳が錯覚を起こしていると思いましたが、すぐに現実とわかり、「はあ〜、何をやっているんですか?」と、問いかける私に、「何って、今から性行為をする準備をしているのでしょう。野良猫さんは、服を来たまま行うのですか?私は良いですが」と先輩は言い、何かをしごき始めました。それが、何かは、はっきりと言えませんが、仮に「ペニズン」と名付けます。そのペニズンは、いわゆるフルメンタルボッキでした。私は直に、男性のフルボッキ(略しました)を見た事が有りません。そして、お父さんのよりも大きいと思いましたが、お父さんのフルボッキを見た事もないので、何とも言えませんが、明らかに大きかったです。状況が分からない私は、先輩と会話をする事にしました。

    「先輩、状況が分からりません。先輩の部屋には、新刊の漫画を読みに来ただけです。先輩と性行為を、今する理由を教えてください」。「確か、野良猫さんは、帰宅中の会話で、私に処女を継承してくれると、約束しました(先輩)」。「あ〜、約束した、確かに、でも、それは、社交辞令として‥‥ですよね(野良猫)」。そう、私は良く先輩に「処女膜を破いてくださいな」と社交辞令で言っています。いわゆる、冗談です。今日も帰る途中で、先輩と性行為をしたい見たいな冗談を、普通に話していました、帰宅中にです。私は、直ぐに反論をしました。「先輩、私が会話の中で、死ぬ〜って言えば、本当に死ななければ、行けないのですか?友達に、マジ殺すよと言えば、友達を本当に殺さなければ、行けないのですか?」、と私が言うと、先輩は無言で、そのまま立っていました。ペニズンも無言で、そのまま立っていました。その無言は、私が始めて見る先輩の顔でした。ペニズンもでした。そして、その30秒後に、先輩は言いました。「どんな理由があっても、友達を殺しては行けません。殺された友達は、その人にとって、本当の友達なのだから。あと、野良猫さんに死なれたら、私はとても悲しいので、やめて下さい」。「先輩、最初の、少し重いです。最後のは、ちょと、うれしかったです。(野良猫)」。
    死殺形以外の言葉は、オッケーとなりましたが、そのまま、「チャンチャン」となる訳には、行きません出した。

    先輩は、私の部活の先輩で、普段から、私を実の妹の用に、可愛いがってくれている存在です。その先輩が、いきなり、実の妹でも無い私に、性行為を持ち掛ける訳が無いのです。何か、必ず意図がある、私の為の意図で有るけど、とりあえずは、冗談から仕掛けた意図だろうと思いました。でも、それは、処女で有る私にやる冗談では無い、と言うのも事実です。「先輩、全く意図が分からないです。その、冗談は笑えないです。あと、不愉快です。あと、なんか2対1みたいで嫌です(野良猫)」。先輩は、全裸で立ったまま、ペニズンも立ったまま、無表情で、私を見つめて、立っていました、ペニズンも無表情でした。一見、狂気の世界に見えますが、決して、そうでも有りませんでした。そう、先輩の裸体は美しい、研ぎ澄まされた細い筋肉質で、出来上がった肉体だったのです。先輩のペニズンも、研ぎ澄まされた、筋肉の一部分に見えて来ました。そして、顔立ちが良すぎで、内面も良い人で、部活の実績も凄い、人望も厚く安心感のある、完璧人間だったのです。普通の女子なら、100%の無条件で、性行為に行くでしょう。でも、私は違ったのです。そう、私は普通の女子と感性が違う、そう、野良猫人間だったからです。ここから、短く、とても長い時間の中で、「完璧人間vs野良猫人間」の壮絶な、性激無双が始まったのです。そう、その先の悲しい真実に向かって‥‥。

    気が付くと、先輩は腕を組んでいました。そして、ペニズンは避妊具を装着したままですが、現状維持のまま、ソリマチっていました。何か、先輩が、カッコよく見えて来たのも事実です。そして、BGMが聴こえて来ても、おかしくない感じでした。そして、言いたい事も言えないこんな状況に、私は敢えて、的外れな質問を先輩にして見ました。先輩のペースに呑まれるのが、嫌だったからです。「先輩、ウチの男子部の人達って、ほぼ全員、カムリでは有りませんよね。どうしてですか?他の男子部は、ほぼ、8割くらい、カムリなのに‥‥、あと、先輩の比率を教えて下さい」。本当に、的外れな質問でした。この際、素朴な疑問を、このタイミングで、聞いては見たけど、前半はその情報はいるの?、後半は意味不明すぎて、答える義務は無しでした。しかし、先輩は私の質問に、的確に答えてくれたのです。「野良猫さん、男の子のカムリを軽視しては行けません。まだ、私達は、成長期の途中なのです。成長を仕切れば、自然にカムリングで解けるし、カムリのままでも、充分に性機能を満たす事は、出来るんですよ」、先輩は更に続けました。

    「ウチの部のカムリング率が、良いのは、悪しき伝統ですね。〈カムリング強者の証し〉、〈カムリ弱者の烙印〉に、なっている風潮があります。だから、まだ、成長し切れていない下級生達は、とても、過酷で大変だったと思います。でも、次の部長になれば、その悪しき伝統も廃止になると思いますよ。あと、私の比率と言う事は、膨張率の事ですね。それは、終了時に戻るので、その時に確認して下さい。膨張率は、人によって異なるので、何とも言えませんが、一倍から三倍と言う感じですかね」。それを聞いた私は、思いました。先輩、優しい、全て、答えた。さすが、完璧人間。しかし、一学年、年上の全裸の少年に、カムリングズペニズン(避妊具付き)の容姿で、性教育的な感じな説明を受けるのは、どうなのかなと、中2の女子で有る私は、感じました。肌で‥‥。

    そして、先輩のターンになりました。そう、口撃として。しばらくの間を置き、30秒後に、先輩が口を開きました。そう、口撃の始まりです。先輩の強烈なターンが、始動しました。「野良猫さん、こないだ、副部長とトラブルを起こしたでしょう。かなり、重大な」。そう、先輩の口撃は、つまりは、説教だったのです。先輩の言う通り、私は、こないだ副部長に、とんでもない事をしてしまいました。個人的な問題だけではなく、その男子部全体の、悪しき伝統の神話を、崩壊させたのです。私の行為で、そう、とんでもない事に‥‥。

    「その件は、先輩が間に入ってくれたお陰で、無事に収まったのでは、無いのですか?(野良猫)」。「その件が、本当に、無事に収まったと、野良猫さんが言うので有れば、後、感じたと思うので有れば、すぐに、この格好で、私と一緒に病院に行きましょう。野良猫さんの頭の脳波を、検査する為に、検査入院をしましょう(先輩)」。「先輩、顔に出ては無いけど、凄い怒ってます?(野良猫)」。「怒ってはいません。呆れてもいません。でも、人間としてどうなのでしょうか、野良猫さんの人間性を問いたいです(先輩)」。やばい、と私は思いました。先輩が、ここまで、私に対して、説教をされた記憶が、無かったからです。覚えて無いだけかも、しれないですが。いや、先輩は、絶対に説教をする人間では、有りません出した。そして、全裸で、避妊具フル装着で説教する人間でも、無かったのです。なによりも、やばいと思った理由は、全裸の避妊具フル装着人間に、人間性を先に問われてしまった事と、私と言う人間性の立ち位置が、完全に、入れ替わってしまった事です。そう、先輩は全裸のまま、自分の人間性を正常化に戻したのです。その後、全力全裸少年の先輩から、何か、無言の圧力を感じて来ました。そして、ペニズンからも、無言の圧力を感じて来たのです。しいて、その個体に命名を付けるなら、ペニズンズンでしょうか?。「先輩、その格好で、私と一緒に病院に行ったら、成績優秀な頭のいい先輩でも、強制的に頭の脳波を、調べられる事になりますよ。私と一緒に、検査入院ですよ。とりあえず、落ち着いて下さい。どうか、私の話しを聞いて下さい。そして、私に弁明をさせて下さい(野良猫)」。内心中、オロオロとする私でした。このまま、万事休すになるのでしょうか?私は‥‥。

    先輩に弁明をする前に、私とは?に、付いて話します。つまり、今から、この小説の内部情報に付いて、少し話すと言う事です。そう、『殺人猫』の事もです。そう、あの『伝説の栗とリスさん』の事もです。

    私とは、中学校に入る前には、部活らしい部活をやっても無く、習い事もやっても無い、特に、特技の無さそうな少女でした。一見、特技が無いように見えましたが、何かしらの特殊な能力を、持ってはいた見たいです。それは、周りの環境に合わせて、野生的な遊びをやり尽くした正も、あると思います。その幼少期からの友達が、小林 驎太でした。通称、コバリンです。同い年の男の子ですが、常に私より、小さいので、私の方が、パワーバランスがちょと上でした(今も)。その、コバリンといつも、遊んでいました。その間に、何人か、弛んだ友達もいたのですが、かならずコバリンが、その中に入っています。『殺人猫』もです。『殺人猫』は、私が小5の頃に、知り合う野生の猫です。その、私とコバリンが、何故か、いつも、同じ学校の同じ教室でした。だからなのか、お互い同士が、お互いを知り尽くした感じの、中だったのてす。しかし、お互い、性的な興味は有ったかも知れませんが、恋愛感情的な物は、一切、芽生える事は有りません出した。しかし、男女を超えた親友関係は、今も続いています。その、小学校時代の話しは、沢山有りますが、のちに、ちょいちょい出て来るので、今は、やめときます。『殺人猫』の話しも、今は、やめときます。ちなみに、『殺人猫』は、化け猫的な妖怪では有りません。ただの、元は飼い猫だった、凶暴な野生の猫です。元々、『伝説の栗とリスさん」が、飼っていました。「伝説の栗とリスさん」とは、小6の時に転校して行った、私の大好きな大親友、だった女の子です。私と対象的に、顔立ちのいい、目のくりくりとした、とても可愛いい女の子だったのです。本名は、早川 茜と言う名前でした。

    その話しは、第ニ章『人の生血を啜る、ねこん』
    で、お話しします。ちなみに、「ねこん」とは、妖怪じみた凶暴な猫を表す語源語です。化け猫では、有りません。凶暴だけど、生身の普通の猫です。ちなみに、「伝説の‥‥」とは、全校生徒の目の前で、自分の「栗とリス」を見せたからです。是非、第二章を読んで頂きたいです。
    ちなみに、この小説の第一章の、この位置で、序盤中の序盤です。まだ、全然、全貌が見えて来ないでしょう。読んで見て、とても、後悔して来たでしょう。でも、もう、後戻りは、出来ませんよね。残念、この先、もっと、後悔する事になります。この作者の野良猫 拳(パンチ)でした。どうぞ、この続きを楽しんでくださいな、どうぞでした。

    そして、私とコバリンは、同じ小学校を卒業はして、同じ中学校に入学してから、中1から中3まで、まさかのクラスが一緒だったのです。部活動も一緒に入りました。小1から中3まで、クラスが一緒じゃん見たいになってますが、恋愛感情だけは、生まれては、来なかったですね。でも、友達以上の何かが、有ったのは確かです。その何かが、原因で起きたのも事実でした。そう、今回の私が起こした、副部長とのトラブルは、コバリンが切っ掛けだったのだから‥‥たまもなか。この、タイミングで、『野良猫人間外伝』を読んでも、良いのかなと、思います。

    〈野良猫さん(自分)の弁明開始〉
    「先輩、私の弁明を聞いて下さい。男子部の副部長の福河 洋一郎先輩、事、福部長さんが、私くしの大事な大事な、幼馴染の小林 驎太郎君、事、コバリン君をしごいて、ネチネチとイジメていたからです。でも、あの大参事な出来事は、事故なのです。そう、アクシデントなのです。コバリン君が、二年生で、人生の初の超軽量級のレギュラーの強化選手に、抜擢されてから、福部長さんが、とにかく、コバリン君をいじめて、イジメて、虐め抜いていたのです。そのため、コバリン君は、練習終わりの時、部室で、いつも、一人で、泣いていました。それを、見かねた野良猫さん(自分)が、福部長さんに、抗議をしました。もう少し、コバリン君に優しくしてくださいと。でも、その願いは、叶わなかったのです。そう、野良猫さん(自分)は、福部長さんに嫌われていたからです。でも、野良猫さん(自分)は、諦めなかったのです。ウチの部は、中学校の中では、珍しい、男女合同練習を実施している、有名な強豪校です。そのため、男子部もそうですが、女子部が、強い、強いのなんの。その、女子部のいる前で、抗議のつもりで、福部長の胴着のハカマを、後ろから下ろしてしまったのです。その、行為に対しては、完全に自分が悪いと思っています。その先は、完全な事故なのです。合同練習中に、女子部の方々に副部長のパンツ姿を見せれば、副部長の考えも少しは、変わるのかなと、思ったからです。でも、その日に限って、福部長は、パンツを履いて居なかったのです。そう、大惨事の始まりです。福部長のペニズンさん、事、フクズンさんを女子部の全員に、お披露目をしてしまったのてす。でも、問題は、そこでは無いのです。ウチの女子部は、男性性器を見たぐらいで、騒ぎません。強豪校の女子部なのだから。しかし、その日は、騒いだのです。ざわついたのです。悲鳴も聞こえました。何故なら、福部長のフクズンさんが、『皮か無理』だったからです。つまり、カムリです。実は、私も含めて、女子部の皆さんは、男子部の悪しき伝統を知ってました。その、伝統も、女子部の人達は誇りとして、陰から、見守っていました。神話とも、思っていました。しかし、その神話も、その日を境に、私が、完全に崩壊させてしまったのです。何故なら、男子部の最高位のNo.2の副部長クラスの男性が、カムリだったからです。でも、問題は、そこでは無いのです。女子部の部長、猿飛 姫美先輩、事、猿姫 様が、野良猫さん(自分)に、大激怒しました。何故なら、福部長と猿姫部長は、深い仲だったからです。でも、ニヶ月前に、二人の深い仲が原因で、不祥事が発覚して、部活を卒業するまで、二人の仲は一時停止に、なっていました。しかし、それは別件の話しとして、今回の参事で、元彼氏のプライドを完全に、汚されたと勘違いした、猿姫様は、決して野良猫さん(自分)を許してくれません出した。福部長も、同じくです。でも、間に優しい先輩が、入っていてくれているので、福部長との関係が皮一枚で繋がっている感じですかね、今は。しかし、猿姫様とは、完全に絶縁関係です。ちなみに、二人の不祥事とは、深夜、音楽室で、愛引きをして、行った所を、音楽部の女子部長が、偶然に、その場を、目撃してしまったからです。その、女子音楽部長は、大激怒しました。そこで、愛引きして、行ったからでは無く、音楽女子部長の大事にしている、グランドピアノの上で、二人が、性行為を致していたからですよね、先輩。だって、音楽女子部長の横に、お揃いで居たのは、先輩、貴方なのだから。そして、その件をウチの部の顧問、坂本 龍馬先生に、直々に密告したのも、先輩ですよね。以上、たまもなか。でした」。
    野良猫さん(自分)の弁明終了。

    〈先輩のターン〉
    「野良猫さん、ぶっ込んで来ましたね。来ると思っていました。

    つづく

    《野良猫さんの休憩室》

    人気キャラランキング発表
    (4月30日に締切終了しました)
    たくさんの投票、ありがとうございました。

    一位  先輩    321票

    二位  ペニズン  122票

    三位 カムリング   4票

    4位  野良猫さん   3票

    5位  副部長     1票

    先輩、人気ありすぎです。
    こんな、先輩がいたら、いいですね。
    あと、悲しくなるので、余命説は伏せておいてください。お願いします。先輩の名前を佐藤 武尊にしてくださいが、多かったです。野良猫さん、もう少し頑張ってください、主人公なのだから。コメント、いっぱい、ありがとうございました。では、また。

    〈先行名セリフ集➕先行名場面集〉

    『今、笑顔で私に話し掛けてる左側の女子は、私の下駄箱に生ゴミをいれまくってました。そして、同じく右側の女子は、路上で私の裸の写真をばら撒いていました。最後に、前方の女子は、私を階段から突き落としました。ここからは、私の考察です。昨日の二人だけの卒業式は、私の生活を守る為、私の尊厳を守る為、そして、私の生命を守る為の行為だったのですか?。昨日、先輩は、私に沢山の選択肢を与えてくれました。でも、どれも、私は納得してません。簡単に私を切り捨てれば、良かったんですよ。無視とシカトが、最善手だったでしょう。申し訳ないのですが、先輩の優しさは、私に取って、苦しさでしかないです。でも、先輩に感謝します。なぜなら、先輩を卒業して、得る物が、沢山できたから。一度、人間性を汚した人達の人脈。でも、その人達と、どう接して行けば良いのですか?武道の精神力ですか?もう、ぐだぐだと心の中で言うのは辞めます。しかし、最後に言わせてください。そこの貴方達に。マジですか?卒業の次の日に、フレンドリーですか?何を考えてるの?もう少し、日を開けろよ、人として、少し配慮しろよ。鬼畜ですか?貴方達は、私がぬくぬくと天国にいるお姫様に見えて、しょうがなかったのでしょう。でも、私は、私なりに、自分に線を引いてました。確かに、社交辞令で、処女膜を破いてくださいと言ってました。性行為をしたいとも言ってました。添い寝もしたし、一緒にお風呂も入ったよ、しかし、私は「大好き」と言う言葉だけは、冗談でも、口には出さなかったんですよ。分かりますか、心では、大好きなのに、口には出さなかったんですよ。それは、貴方達に敬意を払っていたからです。私は、ただ、先輩と、たわいもない会話をしていたかっただけなのに、それすら、許してもらえなかった。貴方達には、わからないと思う、大好きなのに大好きと、言えない地獄の日々を。あの時も、あの時も、そして、昨日のあの時も、私は、言わなかったのです。そう、タップをしなかったのてす。本当に。私は普段は、人の悪口を言いません。でも、今日だけは、いいよね。貴方達の頭の中には、人間の脳味噌では無く、大量のうんこが、詰まっているのだと、私は思います。うんこをクソと表現しないだけでも、私の理性と良心は、まだ生ているのですね。今日だけは、私を私で、誉めて上げたい、私を‥‥(内心中)』。

    私は、先輩のペニズンさんと会話が出来るほど、仲が深まり、その、仲の深さは、頬ずりまで発展し、最終的には、私の体内に入れても、良いと思うぐらいに、登り詰めたのです。それは、それは、とても、素敵な信頼関係を築き上げる事に、成功したからです。そう、性行なのだから‥‥

    第二回人気キャラランキング発表
    (5月5日の昼過ぎに締切終了)
    たくさんの投票、ありがとうございました。

    一位 先輩withペニズン 634票

    二位 『伝説の栗とリスさん』501票

    三位 『殺人猫』    256票

    4位  たまもなか。  3票

    5位  猿姫 様     1票

    まさかのユニットが、結成❣️これは、最強のユニットですね。可愛い名前の女の子が、堂々の二位です。
    三位の方は、ネームが、やばいですね。
    よもや、主人公が、ランキングに入ってません。では、本編に戻ります。

     

    つづく。しばし、お待ち下さい。

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