そもそも俺はキチガイガマガエルジジイに媚びへつらう必要はない。そう言い切れる理由は三つある。まずこのキチガイガマガエルジジイは信じられないくらい無能なゴミだ。科研費年間2百万しか引っ張ってこれないという時点で研究者として終わってる。才能なし確定だ。まだ若手であればいいが、60近いジジイがこれでは見窄らしいにも程があるだろう。実際、細胞の染色スライドをダラダラ見せて退屈な解説しかできない時点で、教育者としても0点だ。百歩譲ってこいつがただの寄生虫ならいいが、こいつはハラスメントの常習犯だ。理由は、誇大妄想と被害妄想が凄まじいからだ。軽蔑に値する。