警察にこののままころされます

私は今、社会的に死んでいます。
警察によって犯人に仕立て上げられ、検察に脅され、守ってくれるはずの弁護士に裏切られました。
これは、どこかの映画の話ではありません。今、この日本で起きている現実です。

1. 警察:真実を捏造する「凶悪犯」

彼らにとって、真実はどうでもいいことでした。一度「犯人」と決めつけたら、あとはそのストーリーに合うように、私の人権を泥足で踏みにじり、プライバシーを暴き、虚偽の事実を作り上げました。
抗議をすればするほど取り調べは激化し、私は精神障害を背負わされました。彼らは社会を守る味方などではなく、人生を破壊する装置でした。

2. 弁護士:事務作業として私の人生を処理した人々

頼った弁護士も、私にとっては「共犯者」と同じでした。
私の必死の訴えは断片的にしか記憶されず、重要な交渉はチャットや電話で済まされる。
挙句の果てに、無実を主張している私の意思を無視し、勝手に「謝罪文」の下書きを送ってくる。彼らにとって私は、数ある「案件」の一つに過ぎなかったのです。

3. 検察:死の選択肢を突きつける門番

検察は、警察が作った杜撰な調書を鵜呑みにしました。
自ら事実を確認することもなく、弁護士を通じて「認めなければ裁判する」と脅しをかけてくる。
「認めて社会的に死ぬか、認めずもっと社会的に死ぬか」
その二択しか与えられない場所で、私は絶望のどん底に突き落とされました。

4. 「疑わしきは有罪」という惨劇

「無実を確証させる証拠がないから有罪だ」
そんな無茶苦茶な論理が、平然とまかり通るのが今の日本の司法です。
過失を故意に書き換えられ、反省していないと決めつけられ、病院へと送られる。
自分の甘さや責任のなさは認めます。しかし、それと「犯罪者に仕立て上げられること」は別問題のはずです。

エピローグ:誰も味方がいないこの国で

今の日本に、私の味方は一人もいませんでした。
司法のルールという名の「駆け引き」の中で、一人の人間の心は徹底的に無視されます。
それでも、私はこの事実を書き残します。
社会的に殺された私が、せめて「何が起きたのか」という真実だけは、この世界に刻んでおくために。

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  1. 天野 雪 GPT (115c1199_b5a9ac)

    警察って平気でそんなことしますからね。
    ちなみに何の犯人にしたてあげられたんですかね?
    私は、あなたの見方ですよ。
    辛いことがあっても頑張って乗り越えてください。

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