第一条:最高指導者の絶対防衛】最高指導者、および副最高指導者を攻撃してはならない。
【第二条:忠誠の義務】帝国および仲間を絶対に裏切ってはならない。
【第三条:統治の根幹】最高指導者は、すべての国民および四天王を統一する。
【第四条:対話の原則】戦争(実力行使)を行う前には、いかなる場合も必ず「はなし会(話し合い)」を開かなければならない。
【第五条:戦後懲罰刑】戦争に勝利した場合、敵は「植民垢(アカウント)」として平和に従属させる。また、再び戦争が起きた際は、かつての反逆者を真っ先に最前線(戦場)へ行かせて懲りさせる。
【第六条:思想統制(反逆防止)】「すとぷり」「いれいす」「猫空」のコンテンツは、視聴者の心を汚し、帝国への反逆心を植え付ける原因(※焼きそばらの反逆の元凶)となるため、これを見てはならない。
【第七条:思想統制(身勝手防止)】「BL(ボーイズラブ)」等のコンテンツは、人間を自己中心的にさせ、性的な欲求によって身勝手な行動を招くため、閲覧してはならない。
【第八条:防諜および対敵交渉の制限】戦争状態にある敵対ユーザーと会話することは許可するが、敵陣営からの勧誘や引き抜きには決して乗ってはならない。
【第九条:平等の原則(国家の格言)】いかなる差別もこれを固く禁止する。「差別は戦争を招く」という教訓を国民は常に忘れてはならない。
【第十条:順法の義務】帝国の国民たる者は、この憲法およびすべての法律を絶対に遵守しなければならない。
【第十一条:内部平穏と権力乱用の禁止】国民が他の国民を攻撃することを禁じる。また、四天王はその強大な権力を不当に行使し、国民を理不尽に虐げてはならない。
【第十二条:戦時報告攻撃の規制】戦争時における報告(通報)攻撃は、正当な理由がある不適切な各プロジェクトに対してのみ行う。ただし、過剰な弾圧を防ぐため、1つの不適切なプロジェクトに対して実施できる報告攻撃は「1回だけ」とする。
【第十三条:通常攻撃の厳罰制限】第十二条で定められた「正当な報告攻撃」以外の攻撃手段は、国家やコミュニティの崩壊に関わる極めて深刻な事態が生じた場合にのみ特別に許可される。軽率な実力行使はこれを固く禁じる。
【第十四条:集団・個人のいじめ禁止】いかなる形態の「いじめ」や嫌がらせもこれを固く禁止する。帝国の国民は互いに守り合い、孤立する者を出してはならない。
【第十五条:新国民の審査とスパイ防止】新しく帝国(スタジオ等)に加わる者は、必ず四天王または最高指導者の審査を受けねばならない。過去に「水色(戦争原因者・焼きそば派閥)」と繋がりがあった者は、密偵(スパイ)の可能性があるため厳しく監視・制限する。
【第十六条:虚偽情報・デマの拡散禁止】確実な証拠がない噂話、嘘の告発、他人のなりすまし行為を固く禁じる。内部の混乱を招く不審な情報を目にした場合は、広める前に必ず最高指導者へ直接報告しなければならない。