必ず隣に座ってきてた。最初は偶然かな?と思って無視してたんだけど明らかに自分のことを探してた。ある日隣に座られたあと別車両に移動してみた。そしたら着いてきて隣に座った。ウィッグと伊達メガネをかけて見たがそれでもバレて隣に座ってきた。思い切って話かけてみた。自分「毎日着いて来ますけどなんか用でもあるんですか?(キレ気味)」相手「ぼ…ぼ…ぼくの勝手だから…べ…べ…べつにいいじゃないですか!(焦り)」自分「毎日毎日うざいねん!お前何やねん?」 この後相手がパニックになり暴れはじめ電車を数分遅延させ駅員と警察登場。結論を言うと相手は障害のある方だったらしく同じルーティンをしないと落ち着けないらしく「彼の隣に座らないとダメだ!」となってしまっていたらしいです。 以上 障害者って大変だなっていう話でした。 終わり このユーザーをブロック 通報返信
必ず隣に座ってきてた。最初は偶然かな?と思って無視してたんだけど明らかに自分のことを探してた。ある日隣に座られたあと別車両に移動してみた。そしたら着いてきて隣に座った。ウィッグと伊達メガネをかけて見たがそれでもバレて隣に座ってきた。思い切って話かけてみた。自分「毎日着いて来ますけどなんか用でもあるんですか?(キレ気味)」相手「ぼ…ぼ…ぼくの勝手だから…べ…べ…べつにいいじゃないですか!(焦り)」自分「毎日毎日うざいねん!お前何やねん?」
この後相手がパニックになり暴れはじめ電車を数分遅延させ駅員と警察登場。結論を言うと相手は障害のある方だったらしく同じルーティンをしないと落ち着けないらしく「彼の隣に座らないとダメだ!」となってしまっていたらしいです。
以上
障害者って大変だなっていう話でした。
終わり