世界には、生存権を保障してない国も多い。だから、俺はある意味途上国の人達は立派だと思う。毎日あくせく働いて生きることに必死だから、くだらない事で悩まないし、前向きでいられる。翻って先進国の連中は、軟弱でどうでもいい事に時間を取られている馬鹿が多すぎる。ほとんどそんな馬鹿ばっかりだ。
本当にアホくせえ。俺は馬鹿の中でも一番ムカつくのが、小心者だよ。やらなきゃいけない事をやらねえくせに、ひたすら失敗したらとかで気をもんでやがる。マジで殴り飛ばされた方がいいんじゃないのかって思う。そんなもん、やってみなきゃわからねえだろってことでも、臆病にやろうとしない。
俺はメンヘラな馬鹿が大っ嫌いだが、奴等は先進国に多いんだよ。つまり恵まれた環境で甘やかされてるんだと思う。俺があった頭おかしい被害妄想のクズオッサンも、アメリカ人だから生きていけるんだろうな。途上国だったらあいつなんか、野垂れ死んでるだろうな。誰にも相手にしてもらえないで。
結局、メンヘラ野郎とかは、俺が思うに、一種の妄想に狂った馬鹿なんだと思う。自分を客観視できないから、いつまでも変な思い込みをして、どんどん認知が歪んでいく。そういう奴は、食うにも困る世界では淘汰されていく。当たり前だな。妄想で飯は食えないし、服も纏えないし、寝床も見つけられない。他人に助けてもらおうとしても、周りはそいつの変な人格に嫌気がさし、奴はどんどん孤立していく。結果、衣食住にありつけず、餓死するだけだ。
マジでメンヘラ野郎共は途上国に行けって思う。そうすれば奴らの腐った根性も少しはマシになって帰ってくるんじゃないか。片道切符になる可能性も高いがな。
